DOGiAI × BUSINESS OPERATIONS
公式LINEで相談
FDE — Forward Deployed Engineer

AI業務改善AIは、
教えません。

私たちは「使い方」を教えません。
あなたの仕事に「組み込み」ます。

現場に入り、暗黙知を言語化し、AIで仕組みにする。
学んで終わりではなく、業務が変わった状態を残します。

公式LINEで相談する

まずは、今の状況をそのまま送ってください。

GEMBA FIRST 上を指さすDOGi(フレンチブルドッグ)のイラスト
Track Record
28
支援実績
82.4%
効率化
28,000時間
年間の自動化時間
33
AIエージェント構築
Before

こんな毎日、
続いていませんか。

請求書・受発注・予約管理——同じ手作業を、毎月くり返している。
AIツールを入れてみたけれど、現場では使われないままになっている。
業務のやり方が特定の人の頭の中にしかなく、任せられない。
セミナーや研修を受けても、翌日の業務は何も変わらなかった

原因は、あなたのAIの知識不足ではありません。
「使い方を学ぶ」と「業務に組み込む」の間には、大きな距離があるからです。

Our Model

私たちは、FDE型で
現場に入ります。

FDE
Forward Deployed Engineer
フォワード・デプロイド・エンジニア

資料やヒアリングシートだけでは要件を定義できない現場に、エンジニア自身が入り込み、その場で課題を見つけて仕組みを作る——米Palantir社が確立した支援モデルです。

私たちはこのモデルで、個人事業主・店舗・中小企業の業務改善を行います。ツールの導入で終わらせず、業務が実際に変わるまで現場に入り続けます。

ノートPCを持つDOGiのイラスト
現場に入り、その場で作る。
Why It Works

アナログ×デジタル、
両利きだから変わる。

Analog

現場の暗黙知を、言語化する

手順・判断・例外対応——ドキュメントに残っていない「その人の頭の中」を、対面のヒアリングで引き出し、業務フローの課題を特定します。

×
Digital

AIで、動く仕組みにする

言語化した業務をAIにインプットし、日々の仕事の中で実際に動くシステムとして構築します。

ヒアリングはできるが作れないコンサル、作れるが現場を知らないエンジニア——世の中はどちらかに偏りがちです。私たちは、両方を一気通貫でやり切ります

Process

進め方

01

公式LINEで相談

今の業務の困りごとを、そのまま送ってください。整理されていなくて大丈夫です。

02

現場ヒアリング

実際の業務を見せていただきながら、暗黙知と課題を言語化します。

03

AIで仕組み化

あなたの業務フローに合わせて、動く仕組みを構築します。

04

伴走

現場で回るようになるまで、運用に付き添います。作って終わりにしません。

Why Now

相談は、
早いほうがいい理由。

01手作業は、迷っている間も毎日続く

「いつかやろう」の間も、同じ作業に同じ時間が消えていきます。先延ばしのコストは、現状維持というかたちで毎日発生しています。

02AIの変化は、追いかけるほど大変になる

ツールは数ヶ月単位で入れ替わります。使い方を都度学び直すのではなく、業務側に仕組みとして組み込んでしまうのが、いちばん振り回されない方法です。

03仕組みは、始めた日から積み上がる

自動化された業務は、翌月も翌年も効き続けます。始めるのが早いほど、積み上がる時間は大きくなります。

Contact Form

フォームでの
お問い合わせ

LINEをお使いでない方は、こちらからどうぞ。内容を確認のうえ、私たちからご連絡します。

送信できませんでした。時間をおいて再度お試しいただくか、公式LINEからご連絡ください。

送信しました

お問い合わせありがとうございます。
内容を確認のうえ、私たちからご連絡します。

DOGi(フレンチブルドッグ)のイラスト

まずは、今の業務を
そのまま聞かせてください。

「これ、AIでなんとかなる?」の一言で構いません。
私たちが現場目線でお答えします。

公式LINEで相談する
公式LINEで相談する